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<title>drecom_kuwabarashojiのブログ</title> 
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<modified>2012-05-25T15:57:02Z</modified> 
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<copyright>Copyright (c) 2012, drecom_kuwabarashoji </copyright>
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<title>就職ガイダンス</title> 
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<modified>2011-05-24T06:26:51Z</modified> 
<issued>2010-01-25T12:09:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:drecom_kuwabarashoji.1447928</id>
<summary type="text/plain">昨日は某専門学校で、来年度に就職活動をはじめる学生に対し話をさせていただきました。

趣旨は、就職への意欲や就職活動へのモチベーションを高める様な話をする、といったものです。

終身雇用の崩壊、起業・独立、アルバイト求人の急増、リーマンショック、格差社会など...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447928.html">
<![CDATA[昨日は某専門学校で、来年度に就職活動をはじめる学生に対し話をさせていただきました。<br>
<br>
趣旨は、就職への意欲や就職活動へのモチベーションを高める様な話をする、といったものです。<br>
<br>
終身雇用の崩壊、起業・独立、アルバイト求人の急増、リーマンショック、格差社会など、いまの世の中の現状を私なりに話をするところからスタートしました。<br>
<br>
これだけ並べると暗いイメージをやっぱり学生は持ったかもしれません。<br>
<br>
しかしながら、よく見るとチャンスがたくさん転がっていて、私はわくわくすると話をはじめました。<br>
<br>
固定観念をとるワークショップにつづき、「働く」＝「幸せ」ということの理解と説明、そして最後に実際の例（元オリックスバッファローズ清原選手と同チームの本屋敷コンディショニングコーチとのリハビリから復帰、引退までのドキュメンタリーＤＶＤ)を観る、といった流れで1時間いただきました。<br>
<br>
<br>
理論や計算式ではない、右脳や魂で感じるガイダンスができたと思います。<br>
<br>
<br>
最後には学生の目には光るものが見えました。<br>
<br>
<br>
就職ガイダンスをそこでさせていただいて、5年目になりますが、はじめて感動をしていただくことができました。<br>
<br>
<br>
やはり、人間はいくつになっても幸せを求めて暮らしているのだな、と感じた日でした。<br>
<br>
<br>
毎日は必ず楽しく、感動があり、感謝があり、そして充実しているものである。ところが、苦しく、虚無で、非難を浴び、そして退屈な毎日が紙一重のところにある。<br>
<br>
<br>
言葉の形容詞で私たちは元気になり、病気にもなる。<br>
<br>
<br>
でもその形容詞の表現って自分でいくらでも変えることができるんですよね。<br>
<br>
<br>
退屈をリラックスできる時間にするか<br>
<br>
非難を浴びたことを反省し、真摯にうけとめ、次へのエネルギーに変えるか<br>
<br>
苦しい時に、楽しい、といえるか、<br>
<br>
<br>
それはあなた次第ですね。<br>
<br>
<br>
ただ言えるのは、みなさんは幸せそうな人とお付き合いしたいですよね。<br>
プライベートもお仕事も。<br>
<br>
<br>
そんな話をさせてもらいました。<br>
<br>
ありがとうございました。<br>
<br>
＊下の画像はガイダンスを終えた時に心の中です（私は午年などで）。<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_kuwabarashoji/imgs/2/0/201ac115.jpg" class="photo" alt="img20100125.jpg" border="0">
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<name></name> 
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<title>新年あけましておめでとうございます。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447880.html" />
<modified>2010-02-23T07:06:26Z</modified> 
<issued>2010-01-03T10:18:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:drecom_kuwabarashoji.1447880</id>
<summary type="text/plain">本年もよろしくお願いいたします。


年末・年始も実家に帰らせていただきました。

月末で99歳になる祖父の話を聞くと考え深くなります。


山陰地方で、しかも山間部にあるうちの実家ではいろいろなことが不便です。
電車へのアクセスは車で40分、インターネットは光がつな...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447880.html">
<![CDATA[本年もよろしくお願いいたします。<br>
<br>
<br>
年末・年始も実家に帰らせていただきました。<br>
<br>
月末で99歳になる祖父の話を聞くと考え深くなります。<br>
<br>
<br>
山陰地方で、しかも山間部にあるうちの実家ではいろいろなことが不便です。<br>
電車へのアクセスは車で40分、インターネットは光がつながっていない、そして車がないとどこへも移動できません。昔はもっと不便でした。<br>
<br>
そんな実家から出稼ぎに広島へ出た祖父。まだ昭和初期のお話です。<br>
<br>
田舎なのですが、あまり近所とのつながりがないうちの地方。<br>
当時はもっとそれがひどく、広島のほうが周りの人が仲良く、そして気さくに話をしてくれたようです。<br>
<br>
Barで祖母と会い、結婚。そして2人の子供を設けました。その時は広島の呉市にいたようです。<br>
<br>
<br>
<br>
しかし第二次世界大戦が始まり、祖父も例外なく招集されました。<br>
広島県から四国の間にある島で活動していたところ、後ろが晴れた日でもわかる強烈な光が天から落ちてきたようです。<br>
<br>
祖父は「神が落とした巨大な雷のような光をみた」と言っていました。<br>
<br>
<br>
原爆が投下された時でした。<br>
当時家族が広島市にいた祖母と子供二人（わたしのおじさんとおばさん）がいましたから、祖父はそこで友人も、仲良くしてくれた近所の人も、気さくに話しをしてくれている人たちがいた銭湯も、すべてを一瞬で失いました。<br>
<br>
<br>
祖父は「神なんていない。それまでいつも神棚に手を合わせ、信じてきたが、神なんていない。神がいたら原爆など日本に落とさない」と。<br>
<br>
<br>
奇跡的にも祖母と子供二人は、原爆が落ちる前日にいまの田舎へ疎開し、被害にはまったく会いませんでした（もし、被ばくしていたら私はこの世に存在していません）。<br>
<br>
<br>
終戦後、なにも食糧がない時代、祖父は昔刀鍛冶のところで修業していた腕を活かし、家庭にある鍋などの修復をして<br>
<br>
<br>
「米を稼ぐ」ことをしていたそうです。<br>
<br>
<br>
この「米を稼ぐ」という言葉が時代を反映しているように思います。<br>
<br>
<br>
そしてその腕一本で国鉄（現・JR)の板金工になり、定年を過ぎても働いていました。<br>
<br>
<br>
職人気質でB型の祖父ですからわがままで、プライドが非常に高いですが、それも祖母と子供5人をなにもない時代をなにもない状態からくいっぱくれなく育てた自信があるからでしょう。<br>
<br>
<br>
リラックスのために帰省しますが、毎年そのような話を聞くと気合が入ります。<br>
<br>
<br>
大阪へ帰る前に祖父は、「人生一回しかないからのー、いまは二度とこんのだから、やりたいことを一所懸命すればええ（人生は一回しかなく、いまという時は二度とこないから、やりたいことを一所懸命しなさい）。」と言葉をくれました。<br>
<br>
<br>
明治44年生まれ、毎日日記を書き（もう50年になります）、寝る前には養命酒と御茶を飲み、朝は焼きニンニクをひとかけら味噌汁に入れて飲むことを欠かさず数十年もできる祖父。それだけでも尊敬できます。<br>
<br>
<br>
いまの時代に生まれたことと祖父の孫に生まれたこと、そしてその祖父と御酒を酌み交わし話せることに感謝します。<br>
<br>
<br>
みなさん、長い文章ですみません。<br>
<br>
<br>
同じ時代に生まれた同僚として、みなさまこれからもよろしくお願いします。<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://kuwabarashoji.blog.drecom.jp/archive/135 -->]]> 
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<title>第８回スポーツメディシンカンファレンスを終えて</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447816.html" />
<modified>2010-02-23T07:06:25Z</modified> 
<issued>2009-12-24T00:53:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:drecom_kuwabarashoji.1447816</id>
<summary type="text/plain">毎年恒例のSMCが大盛況の中終えることができました。

ご参加くださった方ありがとうございました。

SMCに参加せずに年を越すなんて考えられない、なんていってくれた方もいらっしゃいました。

そうなんです。

このセミナーはリピーターが非常に多いんです。

これは涙が...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447816.html">
<![CDATA[毎年恒例のSMCが大盛況の中終えることができました。<br>
<br>
ご参加くださった方ありがとうございました。<br>
<br>
SMCに参加せずに年を越すなんて考えられない、なんていってくれた方もいらっしゃいました。<br>
<br>
そうなんです。<br>
<br>
このセミナーはリピーターが非常に多いんです。<br>
<br>
これは涙がちょちょぎれるほどうれしいことです。<br>
<br>
１年ぶりに会う方も、このSMCで出会えてしまうんです。<br>
<br>
<br>
逆に、毎年するからこそ、昨年よりも成長した自分を、講義を、そしてSMCをみなさんに見てもらおうと私たちは一所懸命だったように思います。<br>
<br>
<br>
来年のことをいうと鬼が笑うといいますが、REACHはSMCが終わった途端来年のことばかり話し合っています。<br>
<br>
<br>
<br>
鬼はいまごろ大爆笑ですねー。<br>
<br>
<br>
<br>
今年もありがとうございました。<br>
また来年SMCでお会いいたしましょう！
<!-- BASENAME=http://kuwabarashoji.blog.drecom.jp/archive/134 -->]]> 
</content>
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<title>脳と運動</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447786.html" />
<modified>2010-02-23T07:06:25Z</modified> 
<issued>2009-12-13T06:33:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:drecom_kuwabarashoji.1447786</id>
<summary type="text/plain">最近そんな本を数冊読み始めています。

忙しいときだからこそ本を読んでいます。


いつものクライアントに関して、もっと違うアプローチがあるんじゃないか、もっと早く解決できたのではないか、など考え込むと止まりません。

頭が混乱すると知らず知らずに本に手が伸びて...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447786.html">
<![CDATA[最近そんな本を数冊読み始めています。<br>
<br>
忙しいときだからこそ本を読んでいます。<br>
<br>
<br>
いつものクライアントに関して、もっと違うアプローチがあるんじゃないか、もっと早く解決できたのではないか、など考え込むと止まりません。<br>
<br>
頭が混乱すると知らず知らずに本に手が伸びています。<br>
<br>
<br>
そしてふとリラックスしているときに、ハッ、とアイデアが浮かんできたりします。<br>
<br>
<br>
運動後も同じような感覚があります。<br>
なにかを考え込んでから運動し、シャワーをあびてリラックスしているとよくアイデアが浮かんできます。<br>
<br>
<br>
<br>
私はいくつかの資格をとりました、救急救命士、アスレチックトレーナー、ピラティスの資格、ピラティスの国際ライセンス、そしてストレングス。<br>
<br>
<br>
どれも取得したことにもちろん後悔などしていませんが、ただ、それぞれの分野のスタートラインにたったんだよ、と知る、知らなければならない出来事でした。<br>
<br>
<br>
つまり、資格取得はゴールやこれであなたはそれをマスターし、完璧に指導できる、わけではない、ということですね。<br>
<br>
<br>
<br>
いつも勉強、臨床、研究、探求。<br>
<br>
<br>
私もピラティスの資格を発行している者の代表として、それは受講生のみなさんに伝えなければならないことだと思います。<br>
<br>
<br>
相手のことや世の中のことを考え、熟慮し、そして本を読み、運動し、アイデアを浮かばせて、自分のものにし、人に伝えていくことがいまの私にとって大変有意義なことになっています。<br>
<br>
<br>
今月19，20日のSMCで私も話をさせていただきます。<br>
今回は難産でした。<br>
<br>
<br>
腰痛、という大きなテーマをもとに腰痛を整形外科的に、そして機能的に分類し、それぞれに対するアプローチの話をさせていただきます。<br>
<br>
<br>
みなさんのお役に立つことを願っています。
<!-- BASENAME=http://kuwabarashoji.blog.drecom.jp/archive/133 -->]]> 
</content>
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<title>出会い、再会、別れ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447758.html" />
<modified>2010-02-23T07:06:24Z</modified> 
<issued>2009-12-12T15:27:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:drecom_kuwabarashoji.1447758</id>
<summary type="text/plain">今年一年を考えると人との出会い、再会、別れ、という言葉が一番ぴったりとくるように思います。


特に、いろいろな人に今年は会うことができました。
と、いうよりも必然的に会ったのかもしれないように思うほどでした。


高校生の時から名前を知っていた方だったり、遠路...</summary> 
<dc:subject>Athletic Trainer　を考える</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447758.html">
<![CDATA[今年一年を考えると人との出会い、再会、別れ、という言葉が一番ぴったりとくるように思います。<br>
<br>
<br>
特に、いろいろな人に今年は会うことができました。<br>
と、いうよりも必然的に会ったのかもしれないように思うほどでした。<br>
<br>
<br>
高校生の時から名前を知っていた方だったり、遠路はるばるいらしてくださった方だったり、私にはないスキルや哲学を持っていらっしゃる方、不思議なパワーを持っている人や場所などなど。<br>
<br>
<br>
間違いなく今年は（も！？）人生の転機になるような出来事がたくさんありました。<br>
<br>
<br>
いろいろな分野のスペシャリストが集まり、尊敬しあい、そしてクライアントのためになるようなチーム作りができればと思います。<br>
<br>
<br>
魔法使いは賢者になれるかもしれないけれど、戦士が魔法使いになるには時間がかかる。では戦士と魔法使いがチームをつくればいいと思うのです。<br>
<br>
<br>
<br>
さらに白魔法があったり黒魔法があったり。<br>
<br>
<br>
<br>
私はいうなれば、賢者になりたい魔法使いです。<br>
いろいろな魔法を知りたいし、賢者になっていろいろな人に伝え後世にのこしたい。闘い方だったり、地図を進むことは知らなくていいのかな、と思います。<br>
<br>
<br>
最近特にクライアントの方から「魔法使い」と呼ばることもあり不思議な感じがしたのは、いままで魔法をかけられたことがないのか、と思ったからでした。<br>
<br>
<br>
本当にその人のためになることを提供したいですね。<br>
<br>
そのためにはもっと魔法を学び、身につけなければ。<br>
<br>
<br>
きっと今年のように来年もたくさんの魔法使いや賢者と会うことと思います。<br>
そして戦士や医師、勇者やOOの化身など。<br>
<br>
<br>
。。。。変なこといってるように聞こえますねさっきから。。。<br>
<br>
ただ、それにぴったりの人達と会ってきたんです今年は。<br>
<br>
<br>
プロ野球選手の自主トレ、プロゴルファーのトレーニングなどはじまりました。<br>
<br>
今日はどの魔法を使おうかな。。。。
<!-- BASENAME=http://kuwabarashoji.blog.drecom.jp/archive/132 -->]]> 
</content>
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<title>コア・トレーニングフェスタ２００９を終えて</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447722.html" />
<modified>2010-02-23T07:06:24Z</modified> 
<issued>2009-11-25T00:37:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:drecom_kuwabarashoji.1447722</id>
<summary type="text/plain">全国から総勢120名もの参加者があった、第一回コア・トレーニングフェスタが終了しました。


講師として話をさせていただきましたが、他の講師のみなさんから、そして参加者のみなさんからたくさんの感動と感謝をいただきました。


最後のあいさつでは言葉がつまってしまう...</summary> 
<dc:subject>Athletic Trainer　を考える</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447722.html">
<![CDATA[全国から総勢120名もの参加者があった、第一回コア・トレーニングフェスタが終了しました。<br>
<br>
<br>
講師として話をさせていただきましたが、他の講師のみなさんから、そして参加者のみなさんからたくさんの感動と感謝をいただきました。<br>
<br>
<br>
最後のあいさつでは言葉がつまってしまうほど感動いたしました。<br>
<br>
<br>
振り返ってみると、私がほかの人へ話した言葉の中になんど「感謝」「ありがとう」があったでしょうか。数えきれないくらいありました。<br>
<br>
<br>
ある方の言葉をかりるとまさに「天国言葉」ばかり口にしている自分がいました。<br>
<br>
<br>
「感謝しています」「ありがとう」「楽しい」「ついてる」「幸せ」「うれしい」「許します」<br>
<br>
<br>
まさにそのような言葉の世界にあふれている会でした。<br>
<br>
<br>
会の最後に参加者のみなさんの前に立ち、その参加者、スタッフの顔をみているとほとんどが私の知っている顔でした。<br>
<br>
<br>
しかも、5年前に教えていた教え子の姿もありました。<br>
<br>
<br>
<br>
もぉね。。。。何度あふれそうな感情を抑えたことか。。。<br>
<br>
感動で感動で。<br>
<br>
<br>
みなさん、幸せになってください。<br>
<br>
よかった！！！！<br>
<br>
また会いましょう！！！<br>
<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://kuwabarashoji.blog.drecom.jp/archive/131 -->]]> 
</content>
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<title>モチベーションの維持と向上法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447686.html" />
<modified>2010-02-23T07:06:24Z</modified> 
<issued>2009-11-20T13:43:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:drecom_kuwabarashoji.1447686</id>
<summary type="text/plain">みなさん、それぞれあると思います。


モチベーションを上げる方法。


私、ありきたりではありますが音楽でモチベーションをあげます。
と、いうか上がります。


季節によって、いろいろな音楽を変えてききますが、「B'z」だけは別です。

今月18日に発売された「ＭＡＧＩ...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447686.html">
<![CDATA[みなさん、それぞれあると思います。<br>
<br>
<br>
モチベーションを上げる方法。<br>
<br>
<br>
私、ありきたりではありますが音楽でモチベーションをあげます。<br>
と、いうか上がります。<br>
<br>
<br>
季節によって、いろいろな音楽を変えてききますが、「B'z」だけは別です。<br>
<br>
今月18日に発売された「ＭＡＧＩＣ」。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
さいこーです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
中学生の時から聞いているアーティストです。<br>
<br>
<br>
<br>
気持ちが落ち込んだ時、壁にぶちあたった時、そして夢をつかんだ時。<br>
<br>
<br>
<br>
いつも聞いていました。<br>
<br>
<br>
驚くほどに普段のシチュエーションと歌詞がマッチします。<br>
<br>
<br>
<br>
今回もかなりモチベーションをあがさせられます。<br>
<br>
<br>
是非、聴いてみてください。
<!-- BASENAME=http://kuwabarashoji.blog.drecom.jp/archive/130 -->]]> 
</content>
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</author>
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<title>市橋容疑者のことを通告した土建会社</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447640.html" />
<modified>2010-02-23T07:06:23Z</modified> 
<issued>2009-11-15T14:53:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:drecom_kuwabarashoji.1447640</id>
<summary type="text/plain">どんどん仕事が減っているらしいですね。

前の記事の西宮倉庫と同じようなことが起きていますね。


契約が打ち切られている理由は「身元が知れない奴を雇って、信用がおけない」とのことでした。


ん！？と思ったのは私だけじゃないはずです。


正直に警察に通報したほう...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447640.html">
<![CDATA[どんどん仕事が減っているらしいですね。<br>
<br>
前の記事の西宮倉庫と同じようなことが起きていますね。<br>
<br>
<br>
契約が打ち切られている理由は「身元が知れない奴を雇って、信用がおけない」とのことでした。<br>
<br>
<br>
ん！？と思ったのは私だけじゃないはずです。<br>
<br>
<br>
正直に警察に通報したほうが正直じゃないですか？隠すより。<br>
売名行為にもならない今回の通告で、会社は損をこうむることはわかっていて、被害者のため、社会のために通報したのではないでしょうか。<br>
<br>
<br>
<br>
もしかしたら、ほかの問題があるかもしれませんが。信用がおけない、という理由は少しちがうような気がします。<br>
<br>
<br>
<br>
土建会社の雇用情勢はわかりませんが、ほとんどの会社が履歴書の記載事項を記載以上に調べないと思いますが。。。<br>
<br>
<br>
信用を得て、維持するのはむずかしい世の中なのでしょうか。<br>
<br>
<br>
でも、きっと正直者は報われると思います。
<!-- BASENAME=http://kuwabarashoji.blog.drecom.jp/archive/129 -->]]> 
</content>
<author>
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</author>
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<title>（つづき）西宮倉庫</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447609.html" />
<modified>2010-02-23T07:06:23Z</modified> 
<issued>2009-11-14T15:43:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:drecom_kuwabarashoji.1447609</id>
<summary type="text/plain">（つづき）

その二人は西宮倉庫の社長に謝りにきたのでした。

「雪印という会社は良い会社だった。それがいつのまにか利益だけを追求し、このようなことをしてしまった。なによりも社長には迷惑をかけてしまいました。不正がないように教えてくれたのに、正しいことをした...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447609.html">
<![CDATA[（つづき）<br>
<br>
その二人は西宮倉庫の社長に謝りにきたのでした。<br>
<br>
「雪印という会社は良い会社だった。それがいつのまにか利益だけを追求し、このようなことをしてしまった。なによりも社長には迷惑をかけてしまいました。不正がないように教えてくれたのに、正しいことをしたばっかりに、社長の会社がつぶれてしまって。。。。申し訳ありませんでした」と元・雪印の二人は言いました。<br>
<br>
<br>
つづけて、「正しいことをした人が報われない世の中は間違っていると思います。くやしいです。ぜひ、社長にもう一度西宮倉庫をしてほしい」と。<br>
<br>
<br>
社長は奮起します。<br>
<br>
<br>
梅田の広い橋の上で、路上に社長自身が書いた本（雪印の不正を暴いたことが書かれているもの）を売り始めました。事業再開の資金である８００万円を貯めるために。<br>
<br>
<br>
いろいろなお金を集める方法がありましたが、社長はあえて、地道に路上でその本をうることをやめませんでした。<br>
<br>
<br>
それは、会社を再開することは世の中に「正しいことを行うことをすばらしさ」を伝えるためでした。<br>
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ある日、ＴＶでそれらのストーリーが取り上げられ、全国からはげましの手紙や募金が集まります。<br>
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そして、数年後、西宮倉庫は再開します。<br>
数名の社員も戻ってきました。<br>
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このストーリーを読んでどう思われますか？<br>
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西宮倉庫は社会を裏切らなかったが、取引先を裏切りました。<br>
会社はつぶれ、路頭に迷いました。<br>
<br>
西宮倉庫は信念を通し、紆余曲折があったが最後にはハッピーエンドでした。<br>
<br>
現実にはありえない。たまたまだ。<br>
<br>
と、いろいろと感ずることがあると思います。<br>
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<br>
私は会社は社会に貢献するべきものだと感じ、会社を通して社会のためになるようがんばらなければと思いました。<br>
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<!-- BASENAME=http://kuwabarashoji.blog.drecom.jp/archive/128 -->]]> 
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<title>正しいことをする世の中に</title> 
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<modified>2010-02-23T07:06:23Z</modified> 
<issued>2009-11-13T00:39:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:drecom_kuwabarashoji.1447557</id>
<summary type="text/plain">あるＴＶ番組で「西宮倉庫」の話を紹介していた。

企業からの出荷前の荷物を一時保管しておく会社。

数年前に「食肉偽装事件」で、当時とても大きな取引先だった雪印食品の不正を内部告発した会社です。

西宮倉庫の社員が偽造が行われることを知っていて、社長に相談した...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447557.html">
<![CDATA[あるＴＶ番組で「西宮倉庫」の話を紹介していた。<br>
<br>
企業からの出荷前の荷物を一時保管しておく会社。<br>
<br>
数年前に「食肉偽装事件」で、当時とても大きな取引先だった雪印食品の不正を内部告発した会社です。<br>
<br>
西宮倉庫の社員が偽造が行われることを知っていて、社長に相談したところ、社長は雪印の担当者にすぐに偽装をとりやめてくれと嘆願するも、隠すように指示をされました。<br>
<br>
阪神・淡路大震災のときには、くずれた荷物に対し、「はやくかたづけろ」と口だけの取引先が多いなか、雪印の社員はわざわざ荷物整理に西宮倉庫を訪れ、他社の荷物も含めて整理を手伝っていました。<br>
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そんな会社だった雪印だから、と社長は信じていましたが、状況は変わらずついに正しいことをまっとうしようと、警察に偽装があったことを告発。<br>
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社会的に信用を失った雪印はその事件から数カ月後に倒産へ。<br>
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社会では英雄になった西宮倉庫でしたが、仕事がなんと激減します。<br>
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さらには、不正を一時的にでも許した、ということで7日間の営業停止処分となり、倒産してしまいます。<br>
<br>
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警察には事件の件で感謝されるも、「夜道は気をつけてください」といわれる始末。<br>
<br>
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それから、社長は廃墟となって電気も通らない事務所に住み込みます。<br>
<br>
<br>
「正しいことをするとこんな仕打ちになるのか。。」と嘆く社長。<br>
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<br>
そんな中、元・雪印の社員と名乗る男と女が社長のもとにあらわれるのです。<br>
<br>
（つづく）<br>
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<!-- BASENAME=http://kuwabarashoji.blog.drecom.jp/archive/127 -->]]> 
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<title>中京大学にて</title> 
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<modified>2010-02-23T07:06:22Z</modified> 
<issued>2009-11-08T15:57:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:drecom_kuwabarashoji.1447499</id>
<summary type="text/plain">昨日、中京大学で講演をさせてもらいました。

内容はアスレチックトレーニングの知識や技術意外の部分で、私がなぜアメリカへいこうときめたのか、なぜ日本に帰ってきたのか、などがメインでした。


15年以上まえにさかのぼり、その当時の感情、環境、そして恩師について話...</summary> 
<dc:subject>Athletic Trainer　を考える</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447499.html">
<![CDATA[昨日、中京大学で講演をさせてもらいました。<br>
<br>
内容はアスレチックトレーニングの知識や技術意外の部分で、私がなぜアメリカへいこうときめたのか、なぜ日本に帰ってきたのか、などがメインでした。<br>
<br>
<br>
15年以上まえにさかのぼり、その当時の感情、環境、そして恩師について話をさせてもらいました。<br>
<br>
<br>
今考えると当時の最初の恩師よりも歳をとっています。<br>
<br>
あの時に先生がそそいでくださった情熱と、やればできると背中で教えてくれた生き方、いまの私は同じようにできているだろうかと考えます。<br>
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このたび中京大学の学生に話をしたことが、彼らのこれからの人生の役に立つよう願っています。<br>
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このような講演の機会を得て、また私も自分を見つめなおすことができました。中京大のみなさんありがとうございました。<br>
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何名かはＲＥＡＣＨのＳＭＣ０９で出会えるようですので、またその時に声をかけてくださいね。<br>
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<!-- BASENAME=http://kuwabarashoji.blog.drecom.jp/archive/126 -->]]> 
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<title>一所懸命に何かをする時って</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447476.html" />
<modified>2011-09-19T02:21:31Z</modified> 
<issued>2009-09-23T13:05:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:drecom_kuwabarashoji.1447476</id>
<summary type="text/plain">結局自分との闘いですよね。

学校での勉強も、部活動も、そしてビジネスも。

情熱と本気と、そして集中力と。


それがいつの歳までできるんだろうと考えました。

でも、それは「できるんだろう」と考えているのは間違っているんですよね。


だって、やるのは自分だから...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447476.html">
<![CDATA[結局自分との闘いですよね。<br>
<br>
学校での勉強も、部活動も、そしてビジネスも。<br>
<br>
情熱と本気と、そして集中力と。<br>
<br>
<br>
それがいつの歳までできるんだろうと考えました。<br>
<br>
でも、それは「できるんだろう」と考えているのは間違っているんですよね。<br>
<br>
<br>
だって、やるのは自分だから。<br>
<br>
<br>
やりたければやればいいんです。<br>
その情熱を持ったまま邁進していきます。<br>
<br>
<br>
先日、3日間たくさんの方に直接お話をさせていただきました。<br>
多くのことを学びました。<br>
<br>
まわりの人に感謝しながら自分なりのプロフェッショナリズムを持って進んでいきましょう。
<!-- BASENAME=http://kuwabarashoji.blog.drecom.jp/archive/125 -->]]> 
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<title>秋になりPICRの研究中</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447427.html" />
<modified>2010-02-23T07:06:22Z</modified> 
<issued>2009-09-13T10:26:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:drecom_kuwabarashoji.1447427</id>
<summary type="text/plain">The path of instantaneous center of rotation (PICR）


関節が動くときにできる中心軸が通る線のことなんだけど、これをレントゲンやCT以外に見ることってとても難しい。

これがわかれば、どの筋が優位か優位でないのか、どの筋が短いのか長いのかわかることができる。

...</summary> 
<dc:subject>Athletic Trainer　を考える</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447427.html">
<![CDATA[The path of instantaneous center of rotation (PICR）<br>
<br>
<br>
関節が動くときにできる中心軸が通る線のことなんだけど、これをレントゲンやCT以外に見ることってとても難しい。<br>
<br>
これがわかれば、どの筋が優位か優位でないのか、どの筋が短いのか長いのかわかることができる。<br>
<br>
つまり怪我の予見と予防、そして機能改善がより正確にできる。<br>
<br>
それを目下模索中。。。
<!-- BASENAME=http://kuwabarashoji.blog.drecom.jp/archive/124 -->]]> 
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<title>多くを学んで何に生かすのか</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447396.html" />
<modified>2010-02-23T07:06:21Z</modified> 
<issued>2009-07-26T16:10:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:drecom_kuwabarashoji.1447396</id>
<summary type="text/plain">自分のために。

人のために。

どちらのために自分の人生があるのだろうと考えるとどちらでしょうか。


今回もアメリカへＰＨＩピラティスを勉強しに、12名の同志とともにいきました。

みんなバックグラウンドは違うけれど、自分のために人のためにがんばっている方たちだ...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447396.html">
<![CDATA[自分のために。<br>
<br>
人のために。<br>
<br>
どちらのために自分の人生があるのだろうと考えるとどちらでしょうか。<br>
<br>
<br>
今回もアメリカへＰＨＩピラティスを勉強しに、12名の同志とともにいきました。<br>
<br>
みんなバックグラウンドは違うけれど、自分のために人のためにがんばっている方たちだった。<br>
<br>
<br>
結局は自分のためになる、ことがよいことといわれることがあるけども、はたしてそれは良いことなのだろうか。<br>
そして、最終的に自分ではなく人のために生きていると感じることがあるのだろうか。<br>
<br>
<br>
私は今回のツアーを通して、人のために一所懸命に考え行動することが、その人のためになるのだと思った。<br>
<br>
それはあたりまえのことなんだけれども、どこかそれは自分の勉強のため、自分の心の豊かさのためだと考えていた。<br>
<br>
<br>
これから、純粋にひとのためが幸せと感じることができるのだろうか。<br>
<br>
<br>
それがたとえ最終的に自分のためになろうともならなくとも、それはきっと自分のためになっているような気がする。<br>
<br>
今じゃなくとも、未来の自分のために。<br>
きっとそれは未来の、人のためになっているんだと思う。<br>
<br>
そして、ヒトは自分と人を切り離すことができない。<br>
引き離す必要もないし、それがヒトの存在自体なんだと思った。<br>
<br>
つまり、私たちはＨＡＰＰＹをシェアできる。<br>
<br>
今回のアメリカツアー（ＰＨＩピラティス）はそれを体感できた素晴らしいツアーだった。<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://kuwabarashoji.blog.drecom.jp/archive/123 -->]]> 
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<title>時間はどんどん流れて</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447301.html" />
<modified>2010-02-23T07:06:21Z</modified> 
<issued>2009-07-11T18:28:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:drecom_kuwabarashoji.1447301</id>
<summary type="text/plain">いるけれど、久々に更新したこのブログまでの季節はあまり変わってないです。


御無沙汰してすみませんでした。


細胞は約2日間で変わり、骨は約3か月で新しいものに変わるといいます。

食事も、運動も、睡眠も非常に大事なことがわかります。


けれどどんなにそれらを気...</summary> 
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kuwabarashoji.dreamlog.jp/archives/1447301.html">
<![CDATA[いるけれど、久々に更新したこのブログまでの季節はあまり変わってないです。<br>
<br>
<br>
御無沙汰してすみませんでした。<br>
<br>
<br>
細胞は約2日間で変わり、骨は約3か月で新しいものに変わるといいます。<br>
<br>
食事も、運動も、睡眠も非常に大事なことがわかります。<br>
<br>
<br>
けれどどんなにそれらを気をつけても、癌にはなってしまいます。<br>
<br>
先日、ある方にお話をいただきました。<br>
<br>
「妬みは身体（肉）を腐らせる」<br>
<br>
<br>
旧約聖書の英文にこのような１文があるようです。<br>
<br>
もしかしたら、肉が腐るとは癌ともとらえられます。<br>
だとしたら、癌はマイナスなメンタル類からくる病気といえますね。<br>
<br>
<br>
もちろんたばこなどの外的な因子はあると思いますが、内的因子としては　妬みや恨みを持つこともあるのかもしれません。<br>
<br>
私の知っている限り、老衰で亡くなったかたでそのように人を妬んだり、恨んだりした人はとりあえずいません。<br>
<br>
<br>
健康へのキーとして考え方や性格は大きく関係あるでしょう。<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://kuwabarashoji.blog.drecom.jp/archive/122 -->]]> 
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